2022/08/01
令和のお風呂は、あれもこれもいらない シンプル化が新しい常識?!(施工事例)

こんにちは! ひまわり工房暮らしの設計士、東沙織です。
住宅業界で10年程仕事をしていると、「いま、時代が変化しているな~!」
と感じる時期があります。 令和4年もまさしく激動に色々な常識が変わっていますね。
お風呂の常識も変わりつつある



・窓、いらない
・スライドバー、いらない
・風呂フタ、いらない
・棚やカウンター、いらない
・柄物のアクセントパネル、いらない
・ふろフタ、いらない
・洗い場のフタ、いらない(←ココは付いてくる)
・シャワーヘッド、いらない(←ココは付いてくる)
価値観が多様化する時代を象徴する選択ですよね。
『白いパネルのほうが汚れに気が付きやすい』
という発想のお施主さまもいらっしゃって。
わたしまで、学びになります。
ちなみに、棚やカウンターを計画されない場合、
後付け(設置も取り外しも自由自在)の収納をつけられています。
ユニットバスの壁はマグネットが付くという特徴を利用した商品。
ご存じの方も、復習や参考にどうぞ~!
とはいえ、まだまだ『必要なものを、必要な場所に備えついておいてほしい』
という方も一定数いらっしゃいますので、ご安心くださいね~!
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